Jazz Brunch in 104.5 with KEI OWADA

[EVENT]

2021 3.6 sat.

東京を拠点に活動、NY、LAでライブやレコーディングを行い、アポロシアター出演経験をもつ大和田慧が、神田淡路町の一画にある「Cafe, Dining & Bar 104.5」で公開収録イベントを敢行。収録した映像は近日YouTubeチャンネル「BLUE NOTE JAPAN」にて公開予定。いつものライブとは雰囲気の異なる時間と空間、ブランチタイムの優雅な体験をぜひお楽しみください。
 
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Jazz Brunch in 104.5 with KEI OWADA
 
2021 3.6 sat.
[Open]10:45am
[Open Shooting]11:15am – 12:00pm
[Close]12:30pm
[Member]Kei Owada(vo), Jun Miyakawa(key), Shunsuke Ochi(b), Fumihiro Ibuki(ds), Haruna(chorus)
[Charge]Free (入場無料)
※ご予約のお客様は、お一人様につき1ドリンク&1フードのご注文を頂戴いたします
※お席は指定席になります
※ご予約はお電話にて承ります(TEL:03-3251-1045)
※演奏中は、フラッシュを使用しての撮影のみご遠慮いただいております
※当日はプロモーション用の映像収録が入ります、ご了承ください
 
<新型コロナウイルス感染予防対策について>
当店では消毒、換気、座席の距離確保等、感染予防対策を行い
お客様と従業員の安心安全に務めております。
取り組み詳細につきましてはこちらをご覧ください。
https://bluenotejapan.jp/story/20200529/
 
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<大和田慧 – KEI OWADA>
Singer-songwriter / Lyricist / Composer
東京出身シンガーソングライター。瞬時に空気を捉える声はやさしく、時に力強く言葉を響かせる。キャロル・キングやソウルミュージックに影響を受けた作曲センスと、深いまなざしをもつ歌詞で静かにその世界へ惹き込んでいく。
2012年より東京を拠点に活動。定期的に渡米し、NY、LAでもライブやレコーディングを行う。
2014年、NYの殿堂アポロシアター・アマチュアナイトに自作曲のパフォーマンスで、TOP DOG(準決勝)まで勝ち進む。同年、全NYレコーディングの2ndEP「A Part Of Me EP」を発売。国内では、motion blue単独公演、Billboard Tokyoや佐藤竹善をゲストに迎え札幌シティジャズに出演。
2016年、渾身のフルアルバム「touching souls」を発表。2017年にMONDO GROSSOの14年ぶりのアルバムに「Solitary」のボーカルや作詞・共作曲などで参加し、FUJI ROCK ’17にも出演。MONDO GROSSOを始め、松本圭司、さかいゆう、熊木杏里など様々なアーティストの作品やライブへの参加、詞・曲提供、CM歌唱、アートとのコラボレーションも積極的に行う。作詞を担当したMONDO GROSSO「偽りのシンパシー ( vocal: アイナ・ジ・エンド)」はTBS系火曜ドラマ「きみが心に棲みついた」挿入歌となる。
2018年、ロサンゼルスにて念願のプロデューサー Jon Brion(映画「マグノリア」やフィオナ・アップル)とのレコーディングが実現。6月〜7月、書き下ろし曲 NHKみんなのうた「まどろみ」が放送される。2019年6月、Jon Brion、Shingo Suzuki(Ovall)、Michael Kaneko、小西遼(CRCK/LCKS)らを迎えた3年ぶりのアルバム「シネマティック」を発売。NHK連続テレビ小説『なつぞら』柴田照男役で注目された俳優・清原翔をフィーチャーしたショートムービー/MV「Closing Time」を公開。
2020年2月、かねてより親交を深めてきた宮川純、吉田サトシらとのライブアルバム「Come Alive : Cinematic Live in Tokyo」リリース。4月、「Closing Time」がテラスハウス42話でフィーチャーされ、話題となる。12月にコロナ禍のなかで書いた一年半ぶりの新曲「Life」を宮川純プロデュースでリリース。2021年2月には同じく宮川純と、WONKの荒田洸を迎えた新曲「You will never lose me」をリリースした。
http://www.keiowada.com